10月放送朝ドラヒロインの芳根京子は難病だった?業界の評判は?

 

見事オーディションを突破し、朝ドラの

ヒロインを勝ち取った芳根京子さん。

芸能界に入ったきっかけは、高校生の時に

友達から誘われた遊助(上地雄輔)の

ライブに行ったことがきっかけで

現在の事務所にスカウトされたことです。

2013年にはラストシンデレラで

女優デビューを果たしました。

2014年前期の朝ドラ花とアン、

2015年には約1000人の

オーディションから見事選ばれ、

TBS系ドラマ「表参道高校合唱部」で

初主演を果たしました。

順風満帆な 芸能生活を送っている

彼女ですが以前、難病を患っていました。

その難病とはいったい?

また、業界での評判はどうなのでしょうか?

これからご紹介いたします。

 

 

10月放送NHK朝ドラヒロインの芳根京子は難病だった?評判は?

突然彼女を襲った難病は?

病気になったのは中学2年生の時。

以前、雑誌「Quick Japan」で話したことが

あったのですが、ギランバレー症候群という

体に力が入らなくなる病気を患い、

しばらく学校に通うこともできなかったそうです。

 

運動神経の障害を起こし、手足に力が入らなくなる病気で、症状が進行すると、歩行困難や呼吸困難、顔面麻痺が生じたり、ものが飲み込めなくなったりすることもある。

 

約90%は少しずつ回復し、生活に支障は

きたしませんが、女優の釈由美子さんや

サンフレッチェ広島の佐藤寿人選手も

ギランバレー症候群だったそうで、

今では第一線で活躍していますが、

過去には死亡例も出ているそうです。

 

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10月放送NHK朝ドラヒロインの芳根京子は難病だった?評判は?

芸能界での評判は?

映画「物置のピアノ」や「幕が上がる」、

「先輩と彼女 」とドラマ以外に映画も出演

していて、朝ドラのヒロインも含め、

ほとんどオーディションで勝ち取ったもので

演技力にはとても定評があります。

 

「オーディション荒らし」とも呼ばれ、

オーディションに芳根さんの名前があると

「また合格するのは彼女かぁ」と

諦めてしまうほど。

 

数々のオーディションを勝ち取っているせいか、“オーディション荒らし”との異名があることを伝えると「全然そんなことないです!」と肩をすぼめる。「ダメだったことも何度もありますよ! そのときはもちろん反省しますが、全力で臨んだので悔いは残りません」。

10月放送NHK朝ドラヒロインの芳根京子は難病だった?評判は?

まとめ

難病にも打ち勝ち、19歳で

これからまだまだ活躍が期待される

芳根京子さん。

可愛らしくて清純派、朝ドラでさらなる

ブレイクをし、日本を代表する女優さんに

なってほしいですね!

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