衝撃!坂本、内海、長野など巨人軍を始め野球界に黒い噂・・・

 

週刊文春の取材によると、

広域指定暴力団の元組長と

プロ野球8球団の選手の現役、OBの選手ら

28名と接点があったことがわかりました。

 

このうち巨人の選手が8名と多く、その中には

キャプテンの坂本勇人選手、選手会長の

長野久義選手、エースの内海哲也選手などが

複数回、元組長と食事をしていたことが

明らかになっています。

 

衝撃!坂本、内海、長野など巨人軍を始め野球界に黒い噂・・・

文春が各球団に確認

これについて週刊文春は、各球団に

選手の実名を挙げて事実かどうかを確認したが、

日本野球機構(NBP)が

 

「貴誌の質問に対し、お答えすべきことは

何もありません。」

 

と回答しました。

 

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元組長の人の話によると、

 

「何人かの選手と付き合いがあったことは

事実ですが、彼らは僕の過去を知

りません。」

 

と答え、度々問題となる野球賭博については

 

「現役の頃も辞めてからも野球賭博に

関わったことは一度もありません」

 

とコメントしている。

 

週刊文春は長野、内海選手に直撃取材を

したそうですが、

 

「球団を通してください」

 

との一点張り。

 

衝撃!坂本、内海、長野など巨人軍を始め野球界に黒い噂・・・

まとめ

去年の野球賭博問題、清原被告の

覚せい剤による逮捕など、ここ最近

あまり良いイメージのないプロ野球界。

 

「巨人軍は紳士たれ」というように、

素行には気を付けなければ

いけないのでしょうが・・・

(巨人に限らずですが)

 

直撃を受けた選手は、やましいことが

なければ素直にNOと答えればいいのに、

NBPから

 

「球団を通すようにと答えろ」

 

なんてこと言われたんでしょうかね?

もしこれで写真が出たら弁解の余地は

ありませんね。

 

現段階では週刊文春によると、交流が

あったことは事実とされていますが、

本人らからはまだ何も語られていないので

からない部分もあります。

事実であればプロ野球界の

イメージダウンは免れないですね。

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